(个人翻译)第8话 中華性三昧 (店名)
第8话 中華性三昧 (店名,性三昧意思是满足的性爱)
打工结束之后,我没去车站,而是走去繁华街。
(译注:本话这一段写的是佐季去票的情节,因为在下有点代入未依,看完已经很要命了,只翻了后半部分。简要概括一下就是,这个店里面全部都是中国人在做,然后里面的人讲的日语都有一个奇怪的句尾口癖“アル”,就是“有”的意思,在下翻译成“喵”。佐季去到店里面还有点害羞,然后前台老哥催他,那个小姐姐就直接把他衣服扒了,然后先推背,后面的有翻译。另外多说一句,这个店还是蛮高级的,看得出来里面的小姐姐的技术不错,而且有客源推荐制度,收费也不便宜,所以接吻是相对安全的。但是如果大家要去票或者月抛,在没有确定对方的健康状况之前千万不要接吻,而且最好也别让人家口。当然如果你是女孩子那是可以给他口完之后漱干净,一般都没事)
ガールズバーや性風俗店がある雑居ビルの中に、バニラが紹介したお店があった。
店名は『中華性三昧』。
エレベーターで上がっていくと、仰々しい金の龍で飾り付けられた看板があった。
名前を言えば分かるからと言っていたので、待合室で座っていると、浅黒いゴボウみたいな顔をした男の店員に、小さな部屋へと案内された。
「こんにちはアル!よろしくネ! 」
どこで覚えたのか分からない奇妙な語尾で入ってきたのは、チャイナドレスを着た黒髪の女の子だった。お団子を2つ結えた彼女は、俺より頭ひとつ分小さかった。
バニラの言葉に嘘はなく、目がクリッとして可愛い子だった。そしておっぱいが大きかった。
「あなたが、バニラちゃんからの紹介さんネ!よろしくアル! 」
「よろしくおながいします 」
噛んだ。
「かしこまらなくても、よろしヨ。こう言う店は初めてアル? 」
「実は 」
「ふふふ。可愛いアルね。わたしはリンスー。よろしくネ 」
「リンスー 」
「アルって中国人が言うと、みんな喜ぶアル 」
「はあ 」
「リンスーちゃんは需要にお応えする献身的な女アル!さ、さ。早く服脱いデ。ご奉仕するアル 」
言うが早いか、リンスーは俺の服を脱がせて、備え付けのシャワーからお湯を出した。
「やっぱっぱーやっぱっぱーいーしゃんてんてん 」
楽しそうに鼻唄を歌いながら、リンスーは俺の身体を丁寧に洗い始めた。小さな彼女の手が、石けんと共に身体を滑っていく。
リンスーは満足げに笑った。
「バニラちゃんから聞いたアル。サキは、底無しの絶倫アルね? 」
「おいおい。情報が歪められている 」
「恥ずかしがる必要ないアル。元気の証拠アル。お求めは空っぽアル? 」
「空っぽ? 」
「アル 」
プロだからネ、とリンスーは言った。
「どうするアル? 」
「じゃあ空っぽになるまで 」
「りょーかいアル! 」
シャワーで石けんを流すと、リンスーは平たいベッドに俺を転がした。俺の上にまたがった彼女は、身体に優しく触れてきた。
刺激が身体を走った。
「痛いアル? 」
「少し 」
「その内慣れるアル 」
次に彼女は歯を立てた。
う、と思わず声が出る。
「有跟平时不一样的感觉吗喵?」
身体里痒痒的,要蛇了的感觉。
为了快感的快感。
虽然不知道哪里舒服,这还是我第一次理解到并且被这么做。
那么一想,跟未依做爱的时候就像个猛兽一样。
可以说,就是为了做爱的做爱。
把快感扔到后面。哪怕不爽,我们也会一直肌肤之亲。
为什么要做爱这个问题,偶尔还真答不上来。
睁开眼睛,看到小姐姐的脸在我眼前。跟门上的装饰一样,装饰得很繁复漂亮的眉毛。茶色的瞳孔像是在观察着我。
「在想象其他的女人吧喵?」
「果然知道啊」
「知道的喵」
轻呼着鼻息,小姐姐一边摸着我的肚子一边说。
「要想着眼前的女孩子喵。这个是相合时候的规矩哦喵」
「好」
刚刚也被人说了同样的话。
「那么开始了哦喵」
她的手滑到我的脸颊上,嘴唇贴在一起。舌头进到我的嘴里。像蛇一样,从上颚一直游到牙齿内侧。
「给哥哥口哦喵」
生温かい。快感のための快感。
60分12000円。計3発。
昨日行為をしたはずなのに。自分でも信じられなかった。
「这样就变空了喵」
(译注:大概是榨干了的意思)
漱完口,小姐姐满意地说到。
[justify](译注:大概只是口而已,没那啥)
[/justify]
得了,是时候道馆了,去吧去吧,之后怎么挨未依骂的明天再说
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