(非小说)秋天,那次静坐

写了不发在那里烂,不符合神圣的精神,这次提供中日双语版,日版感谢alexwoo3004君的翻译。(有人说日版比中文版更好,我也是这么想的…)

蔚蓝的天空中

不时的飞过些鸟儿

这广阔的大地上

田野里黄金色的麦穗随风飘舞着

在这优美的舞蹈中不时散发着香味

这香味,给人一种安详和富足

田野旁的小丘

有一棵法国梧桐

我说服自己,静静的坐在这儿

看着,看着眼前的一切

不去打扰这幽静美景

身边的梧桐树,叶已枯黄

一片叶悄然的飘落,落在身边

在耳旁缠绕的是

远方少女那悠转的风琴声

似乎带着些淡淡的忧伤

但这忧伤中,能听出些什么?

是少女对心上人的爱慕无法表达?

或许吧,我也不想猜测

让这情感和落叶一样,随风而去吧…

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青い空に

ときに鳥が飛びすごし

広がる大地のうえ

田野のなかに金色の果実が風と舞い

甘い幸せな香りを放ってゆく

田野のそばの丘にフランスのインダスの下

自分をまよわす、静かにここに坐る

目のまえである美しき景色をみて、手を伸ばさず

インダスの木が枯れてゆく

紅葉は空に舞い、土に帰り

耳の傍に廻りくるのは 遥か遠く場所にいる少女(かのじょ)が弾く風琴の音

その淡い憂いの中になにかいるのか

言わなかった、そして言えない恋い言葉?

もう考えたくない、この感情を紅葉のように、風に運ばせて行こう…

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